おかず・味噌汁
2026年1月30日金曜日
野菜と加工系食品のコーンシチュー
キャベツではなく、白菜を使用。玉ねぎ、にんじん。肉分は、平ベーコンとブロックベーコン、ソーセージをそれぞれ1パックづつ。軽く炒めてから、キャンベルスープの缶(今回は2つ)を開けて投入し、牛乳と水を適量。
2022年3月10日木曜日
おでん
食べたいものだけ、調理している。にんじん、ちくわぶ、昆布、鶏肉、はんぺん、卵、野菜のさつま揚げ。
2019年3月23日土曜日
なすとピーマン、玉ねぎ、牛肉の炒め物
野菜をよく炒め、後から牛肉を入れて炒める。調味に、塩コショウと酒、だしつゆを使用。
2019年3月20日水曜日
ブロッコリーのチーズ焼き
ベーコンやプチトマトを添え、マヨネーズ、粉もしくはスライスチーズをのせてから、オーブン焼き。
2018年6月25日月曜日
トマト・アボガド・ツナのサラダ
味付けは、粘度があって塩味のはっきりしている、「うま塩ドレッシング」を使用。揚げ物などのおかずを添える。
2018年6月22日金曜日
(沖縄のいただきもの)美ら豆(ちゅらまめ)
2018年6月18日月曜日
かぼちゃ、とうふ
かぼちゃのつゆ煮。甘味があり、おいしい。
絹ごし豆腐の卵とじ。ほうれん草入り。
2018年6月14日木曜日
生野菜のマヨディップ
コンビニで、人参ときゅうりと大根を使ったディップ野菜が売られていて、意外においしかった。家にも同じ野菜がたまたまあったので、同じように用意した。
ソースは同じには作れないので、マヨネーズに、しょうゆ・オリゴ糖シロップ・塩を配合して塩気を強くしたものを作成。野菜のみずみずしさと甘さが引き立って、なかなか良い。
2018年5月10日木曜日
残り物は、卵とじ豆腐で
期限の切れた焼き豚に火入れしなおし、ほかにも母の使わなかったおかずxxx?xxx?を入れて、卵とじした豆腐料理の内容物に。
2018年5月5日土曜日
なす・レタス・牛肉のおかず
なすは5mmくらいの細切りにして炒める。レタス、牛肉と合わせ、調味料には味噌、酒を使用。
付け合わせに、レタスの葉、にんじんとごぼうのマヨ和え、ボロニアソーセージ。
2018年4月28日土曜日
パプリカを使った炒め物
黄色パプリカ、ジャンボソーセージ、下ゆでをしたジャンボ絹さやに、マーガリンを少々加えて炒める。
2018年4月10日火曜日
親子丼(実家風)
説明を追加
1.だしつゆと水・酒・砂糖の中に玉ねぎを入れ、煮立ったら味見。
2.味が良ければそのまま玉ねぎを煮る。汁を十分に残す。
3.鳥のからあげを大きい場合はちぎって入れる。煮込んで煮立ったら、味調整し、溶き卵を上からたっぷりとかける。途中で冷凍のほうれん草を入れ、卵が固まるまで煮る。
4.味海苔を上からかけてもよい。
2018年4月8日日曜日
豆腐の卵とじ
トッピングのねぎは、好みで。ほかにも、玉ねぎやにんじん、いんげんや、しいたけ、などを入れることもある。
なべにだしつゆと、酒と砂糖、少量の水を入れ、豆腐ミニパックを二つ(または3つ)入れて煮込む。豆腐からの水分がでてきたころ、卵を一つ(豆腐三つの時は二つ)とき入れる。
鶏肉などを加え、どんぶりものにしてもよい。
2018年4月5日木曜日
おいしいチャーハン
パラパラした食感の作り方のコツ、についての記事を知人が紹介していたので、そこから引用させていただくことにした。
>自宅でパラパラチャーハンを作るためには、「溶き卵と油とご飯を混ぜ合わせておく」という方法が最も効果的であることが分かった。溶き卵と油をしっかり乳化させてからご飯を混ぜ合わせ、温めたフライパンで直に炒めると、2分半後には一粒一粒が独立したチャーハンができあがる。
ということである。
2018年3月29日木曜日
牛肉を入れた野菜雑炊
鍋に作った雑炊スープを、深皿のごはんにかける。
調味料・・だしつゆ3倍濃縮・だしの素顆粒
牛肉はだしつゆで下味をたっぷりつけておく。
にんじん・玉ねぎを少なめのお湯で良くゆでてから、しいたけもしっかりゆでる。
水菜と牛肉、豆腐を入れ、牛肉に火が通ったら、溶き卵を回し入れる。
2018年3月15日木曜日
人参ごぼうとカニカマを乗せたグリーンサラダ
人参・ごぼうのマヨあえサラダは、既製品。カニカマと一緒にグリーンリーフレタスに乗せる。
2018年3月11日日曜日
黄色パプリカと人参の煮物
画像を残していなかったので、ネット上のものから引用。この通りに型抜きしたわけではないが、二つの素材を使用。人参を先に煮込み、やわらかくなってから、人参の半分かそれ以下の分量のパプリカ(香り付け用的に)を入れて火を通してやわらかくする。味付けは、実家の母に任せたが、おそらく、味ぽんを入れたのではないかと推測。
2018年2月27日火曜日
ナスとトマトを使って
こちらをテレビでやっていたので、勝手にアレンジ。セロリ、松の実やオリーブの実がアクセントになっているが、家族の好き嫌いを考え、省いていく。
TVのこじゃれた味わいはあきらめて、(好みで玉ねぎと)ナスをしんなりするまで炒めてトマト、鶏こま切れ肉もしくはツナ、を入れて炒める。
トマトとしめじの塩炒め
2食材が余っていたので、合わせて炒めてみた。しめじを先にフライパンに入れ、オリーブオイルを火でなじませてから、チェリートマトを入れて炒める。しなってきたら塩こしょうと白ワインをふりかける。トマトは味がつきにくいので、好みで塩をふっておく。火の通り加減がちょうど良くなり、トマトも表面にしわが多く出てきたところで出来上がり。
ピーマンやなすなどをいれたり、ベーコンを入れてもいいと思う。
2018年2月25日日曜日
大根・人参と鶏肉切り身のつゆ煮
鶏肉細切れにだしつゆで下味をつけておく。大根と人参をやわらかくゆでてから、鶏肉を入れ、だしつゆで味をととのえて火が通ったら出来上がり。
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